Duck Family 0817G🦆ヒナが1羽だけさまよい、母カモが戻ってこない。モズの鳴き声、イソヒヨドリ

 Duck Family 0817G🦆ヒナが1羽だけさまよい、母カモが戻ってこない。モズの鳴き声、イソヒヨドリ









身近な生き物の観察記録。カルガモ親子が多めですが野鳥や他の生き物、植物も。ニコンの超望遠コンデジで撮影しています。
動画編集にハマッて「身近な生き物語」という生き物系のYouTubeでエンタメ編集した鳥や身近な生き物の動画をよく投稿してるのですが…、動画づくりは楽しいし、子供や海外の方にも見てもらえるのが嬉しいのだけど…個人的には無編集の自然音で演出のないものが好みです。
そこで、需要はないけど自分用の自然動画として。そして観察メモと証拠映像として、撮影データをほぼ無編集で公開しています。
撮影日に投稿しており、後から振り返る際の資料や、その日の出来事の記録として活用しています。

編集は最小限のため、見づらい場面があるかもしれませんがご了承ください。
自然音の環境映像としてもお楽しみいただけます。

そして、このブログは…そんな無編集の映像記録にタイムスタンプを残す際に…メモを書きつつ、自動保存されるテキスト欄が必要になるため…ブログの編集ページをメモとして活用しています。無編集の動画記録といい、このメモブログといい、あまりにも自分用すぎる使い方で恐縮ですが…映像と記録自体は貴重だったりすると思いますのでもしよろしければご覧いただけましたら幸いです。

※営巣場所など一部の内容は省略しています。
※速報はメンバーシップ特典として提供。一般公開は一定期間後になります。

📷 カメラ:Nikon P950(主に使用)、P1000・P900(雨天など)

🔗【BGMなし観察映像】
https://www.youtube.com/playlist?list=...

🔗【日本語字幕の編集版、日記動画】
https://www.youtube.com/playlist?list=...



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

<スペシャル付>ニコン COOLPIX P950
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使ってるコンデジ!!めっちゃズームできます。鳥モードがあって初心者にオススメ★

動画はこのカメラ(NikonP950)での動画撮影のサンプルとしてもどうぞ。4K撮影もできるよ。

ただ、写真はやっぱりすごいカメラもってる人に聞いてみるとやっぱりイマイチらしいです💦

私は凄く気に入ってるので壊れた機会に新機種のP1100も買ったのだけど…

やっぱこっちのほうが使いやすいのでP950の2台目買いました。

ニコンP950、引きと最大光学ズームの確認動画→ https://youtu.be/T2bOQuTCUzs?t=707



符号やメモ用の用語・略称など。このメモはユーチューブのタイムスタンプ機能で振り返りやすくしたいのですが、文字数制限があり書きすぎるとエラーなるため文字数を少なくする為、そしてメモを簡単にするために変な用語を使うことがあります。一応主なものを記しておきます。

【他カモ】他の成鳥カルガモの意味。カルガモ親子を見てる時に近づいてきた成鳥の他のカルガモに対して使うことが多い。 【水門・堰・床止め・段差】川の段差の事だが場所が違うことを示したり私が分かりやすいように言い換えることがあります。堰は実際の意味と近所の方がつかう意味で違いがあるので適当(本来の意味の堰はメモでは水門と書かれることが多い。地元の人は床止めの段差を堰と呼ぶので私もそれに慣れてしまいごちゃまぜです。 【ヒナ、幼、幼鳥】カルガモの場合、生まれて1ヶ月ほどまで、【子、子カモ】生まれて1ヶ月~2ヶ月ぐらい【若、若カモ】生まれて2ヶ月以降 ヒナ→幼鳥→子カモ→若鳥など性格でないですが、1ヶ月で変えて表現してみています。大きくても母カモの子供という意味でヒナと書いてしまうことも多いです。 【子育てエリア】テトラポッドが沢山映るあたりのエリア 【下流・上流】子育てエリアに対して1km以上上下流。【川上・川下】子育てエリア内での位置関係。(川上は近い、上流は遠い みたいな使い分け) 

など…
他にも私が後ほど分かればいいの意識で変に略したり、意味が間違ったまま使うことも多いです。





タイムスタンプ・メモ(自分用)▼▼▼ 00:00 ハイライト3分(※順不同でざっくり。この冒頭3分のみ編集あり、以降は無編集垂れ流しです) 03:01 ヒナが1羽だけ…ケgの16日めヒナだが…母カモも不在 ※ケg2は、昨日もヒナ1羽だけしか見つけられず。時間がかかりそうなので、一旦、下流を捜索してきます。 04:33  イソヒヨドリのオスが2羽!? ※モズの鳴き声が聞こえてて、撮ってたら…私はオスのイソヒヨドリを2羽で見ることが初めてなので驚き。そもそもオスのイソヒヨドリをこういう低い場所で見るのもレアなので夢中で撮った。 ※もしかして子育て終わった親子や、兄弟なのかな?性差がばっちりでているので幼鳥ではないが…(セキセイインコもオスメス分かる頃には半年以上育っている) ※モズがずっとないてるのだが…見つけられないでいる。 05:13 イソヒヨとキジバト!珍しい2ショット ※嬉しいので沢山撮る 05:32 またイソヒヨ2羽近い! 06:23 モズの鳴き声♪ オス ※少し幼いかな?オッポが短くみえた。高鳴き 06:52 モズ、電車が来て逃げた 07:00 カワセミ幼鳥とコイとクサガメ 07:35 クサガメ 甲羅の3本キールで分かりやすい 08:07 カワセミ幼鳥 09:19 マニアックなメモ。水面に虫がバシャンとしてた。 ※おそらくホウジャク。過去にも水面にこうしてなんかするのを撮った覚えあり。メモとして。 ※下流、支流を歩き回ってきたがカルガモ親子カg5やコg3は見ず。足を怪我したイgヒナも見たかったが…見つけられず。エgはずっと見ていない。 10:14 カルガモ親子ウg2-41 ※オg2は今日も見つからず… 12:26 ヒナが1羽だけのまま・・・母カモが戻っていない… 16:27 Nikon p950のズーム域 19:53 最大ズームでヒナを観察 32:48 ヒナが起きた!が…母カモは姿を見せなかった。 ※ケgヒナは茂みへ…。 昨日母カモとヒナ1しか見ず、2羽いるかは分からないまま…。予想では1羽だけになってしまっている気がする・・・。しばらく待ってみてもう一度見たけど、見つけられなかった。 ▲▲▲タイムスタンプはここまで。 というわけで…、今日は殆どカルガモ親子を見つけられず…。イソヒヨドリが2羽見られたのはとても嬉しかったが…。今までメインチャンネルで投稿してきたこの撮影記録だけど、ちょっと実験的にサブ垢で投稿してみようかとも思います。 ※カモ家族は増えていくので母カモの羽(三列風切)の模様と記号で把握【一覧表】 https://okasinaikimono.blogspot.com/2026/08/0817g.html

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